エイジングケアの治療メニュー

マッサージピールイメージ
肌の奥からキレイになる!
表皮を守って新しいコラーゲンをつくる

ハリ(小じわ・たるみ)+美白作用(くすみ改善・肝斑) 即効性があり治療直後からハリを実感できます。特別な薬剤を使ったケミカルピーリング治療です。 皮膚表面での強い剥離作用(ピーリング)を起こすことなく、相互作用により強力な生物刺激剤となりお肌のアンチエイジング効果を発揮します。 炎症を起こしたり、ダメージを与えるのとは別の方法で、真皮層の線維芽細胞を刺激し、新しいコラーゲンの生成を促します。 ダウンタイムやリスクを限りなく少なくしながら、通常のケミカルピーリング(表層)では成し得ない、お肌の奥深くの【ハリ感】をもたらし、ハリの回復による小じわ・たるみ改善、色素沈着を補助し美白作用によりくすみや肝斑の改善、ニキビ改善の促進などが期待できます。

    ジェンテクニックイメージ
    若い頃は気にならなかった肌トラブル、
    まだまだ間に合いますよ!

    ジェンテクニックはヤグレーザー機器「トライビームプレミアム」に搭載された、肌質改善治療の機能です。色調改善治療とは異なる長めの波長のレーザー光によって熱を加え、温熱効果で皮膚のコラーゲンの生成を促進します。それにより、毛穴の引き締め、肌のキメやハリ、小じわ改善が期待されます。従来のレーザー機器に比べ、高いエネルギーを均一に、瞬間的に深部に与えることができる機器ですので、小さな照射ターゲットに対しても大きなサイズと同じだけのエネルギ―照射が可能です。色調改善とは異なる波長のレーザーを使用することで毛穴や小じわ、赤みを改善します。色調改善の「レーザートーニング」と、肌質改善の「ジェンテクニック」を同時に行うことでお肌の様々なお悩みに、同時にアプローチします。

    ミルクピールイメージ
    忙しいアナタでもきっとできる!
    美肌習慣のススメ

    ミルクの成分からできた乳酸とサリチル酸、グリコール酸を組み合わせたフランス製の製剤です。お肌のざらつき、毛穴の詰まりを改善し透明感のあるツルツルの肌へ整えます。施術時間が短く赤みや皮剥けなどの副作用もほぼないため、忙しい方の美肌習慣としてもおすすめです。また、レーザートーニングと併用することもできます。配合された成分それぞれの特徴と効果が複合的に発揮され、ひとつの薬剤を使用したピーリンクに比べ、高い効果が期待できます。
    また、ダウンタイムがほとんどなく、短い施術時間で手軽にくすみを取り除き、肌のトーンアップが期待できます。

    マッサージピールイメージ
    5種の酸がコラーゲンを増やし、肌のハリ・ツヤが改善!

    皮膚再生効果に優れたTCA(トリクロロ酢酸)を含めた5種類の酸のピーリング効果に加え、アミノ酸やビタミンが肌細胞に直接刺激を与えてコラーゲンを増やし、エラスチンやヒアルロン酸を作る手助けをします。
    有効成分の効果で痛みや赤みを押さえながら、皮膚に優しく効果的に浸透し、真皮層からしっかりと肌の再生を促します。
    シミ、シワ、くすみ、たるみ等のお顔への効果はもちろん、ワキ、ヒジ、ヒザ、踵や背中などボディの黒ずみやざらつきの改善にも効果的です

      ハイドラフェイシャルイメージ
      「洗うだけ」なのにスゴイ効果!
      毛穴を根こそぎクレンジング

      従来の薬剤を直接塗布するピーリングではなく、水流を利用したピーリングです。過剰な皮脂や汚れを取り除きながら、水流で毛穴の奥の汚れを洗い流していきます。
      ピーリングと同時に美容成分を補給することで、乾燥や肌荒れといった肌への負担を少なく施術することができまます。ピーリング、ディープクレンジング、美容成分補給によって、肌リスクを抑えながら、ニキビ跡、毛穴の黒ずみや汚れ、くすみなどを改善し、キメのの整ったハリのある肌に整えます。肌のターンオーバーの乱れを改善することで、肌トラブルが起こりにくくする効果も期待できます。

        ハイドラフェイシャルイメージ
        ストロボフラッシュのような発光するお肌へ

        美容成分を配合した水流で毛穴の汚れを洗浄するハイドラフェイシャルと、薬剤「PRX-T33」を使用したマッサージピールの同時治療です。
        ハイドラフェイシャル施術後の毛穴に詰まりがないお肌に薬剤を塗布することで、より高い効果が得られます。

        ステムリッチフェイシャル(サイトプロ)イメージ

        ヒト骨髄幹細胞培養液「サイトプロ」は、ウィルス・細菌に感染していない、その他病気を持っていないなど、厳しいヘルスチェックをパスした若い(平均年齢20歳)ドナーから骨髄をほんのわずか採取し、その中から取り出した間葉系幹細胞を培養して抽出します。これらの採取・培養・保管は、FDA(アメリカ食品医薬品局)規制に準拠した管理体制のもと行われています。