ほくろ・いぼ

hokuro

ほくろ・いぼの治療メニュー

電気分解法イメージ
意外と多いほくろコンプレックス。
老け顔だってキレイになれる!

弱い電気エネルギーでほくろを焼却して除去する治療法です。大きいほくろを治療した場合、くぼみや赤みが長引く可能性があります。
電気分解を利用して熱によって細胞を焼灼する施術ですので、皮膚組織を傷めにくい方法です。1回あたり数分間の施術を行いますが、その後の通院は必要ありません。施術後数日間はかさぶたの状態が続き、やがてピンク色になってきます。徐々にそれも薄まり、周りの肌の色に近づき目立たなくなります。
一度の施術で治療できます。通院の必要はありません。弱い電気を利用するため、身体への影響も小さいものとなります。

炭酸ガスレーザー
フラクショナルCO2レーザーで除去

炭酸ガスレーザーを使用してほくろを削り取ります。10日間テープ保護が必要です。削った後のくぼみは徐々に平らになり、2,3ヶ月かけて皮膚になじんでいきます。

切除・ほくろ除去イメージ
盛り上がったお肌のトラブル、
根底から消してしまいましょ

メスでほくろを切除し、縫合する方法です。5〜7日目に抜糸を行います。抜糸後の一本の線状の傷になり、徐々に薄くなります。
大きなほくろやいぼに対しておこなう施術です。メスでほくろ・いぼ周囲を切開しながら切除し、縫合しますので、抜糸のための通院が必要です。抜糸後は線状の傷になりますが、時間の経過とともに薄く目立ちにくくなります。ほくろ・いぼを目元から切除するため取り残しが無く、再発が起こりにくい術式です。
また他の方法で取り残した場合でも、しっかり除去することができ、再発も少なく、1本線の傷あとになるため、肌表面の傷は目立ちにくいです。